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NEWS 【インフルエンザ((+_+)).. 】

2019.01.07


いつもキャッスルイン小牧のブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。

ここ最近私の周りではインフルエンザが猛威をふるっています。 (@_@;)

そこで今回のブログはインフルエンザにまつわる情報を (^_^;)

インフルエンザ潜伏期間は、一般的には1日から2日と言われ、その後症状が現れます。

短いインフルエンザ潜伏期間では24時間後に症状が出て、長いインフルエンザ潜伏期間では4〜5日後に症状が出ると言われています。


症状としては、突然38〜40度の高熱出て発病し、それと同時に悪寒、頭痛、乾性の咳、背中や四肢の筋肉痛、関節痛、全身倦怠感、食欲不振などの全身症状が現れます。これに続いて、鼻水、のどの痛みや胸の痛みなどの症状も現れます。発熱は通常3〜7日間続き、約1 週間の経過で軽快するのが典型的なインフルエンザの症状で、いわゆる「かぜ」に比べて全身症状が強いのが特徴です。



さて、インフルエンザウイルスの排菌期間は、発症1日前から発症後5〜7日までです。

つまり、この期間は人にウイルスをうつしてしまう可能性があるということです。

特に、発症当日から5日間は排菌量も多く、感染力が強いことがわかっています。

そのため、インフルエンザを発症したら、発症後最低5日間は、医療機関受診などの必要なこと以外はできるだけ外出を避け、健康な人との接触するのを最低限にしなければいけません。




ちなみに学校等の出席停止期間は、学校保健安全法により定められていますが、現時点では会社の出勤停止期間は、学校のように法律で定められていません。

しかし仕事が残っているからとか周りに仕事をさせて迷惑を掛けるという理由で無理して出勤してしまうと、かえって大勢の方を感染してしまう事になり非常に迷惑となります。

そのため、法律では決められていないものの、感染拡大を防ぐためには、学校での出席停止期間と同様に「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで」が出勤停止とするのが適していると思われます。





残念ですが感染してしまったらじっと我慢して養生しておきましょう。




皆様もくれぐれもご用心ください。


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